2025年度 記念文集

龍映璇(リュウ・エイセン)

終了文集

龍映璇(淡江大学・三年生)

この約一年間の留学生活は本当に終わったと気がしました。最後までこれは夢かって思ています。全部の体験は不思議で、一生忘れないことです。私は留学のこの一年が人生の最後の一年としてと思っていて、後悔しないように、様々な挑戦もしました。楽しいことがたくさんあって、特に初体験がもっと多いです。例えば、初めて寮で生活して、一人でカラオケに行って、一人旅して、ホステルで泊まってなど自分だけの挑戦がたくさんありました。一人でも何もできると気がして、時々逆に楽になれるを感じて、今の私は一人の時間が大切にすることができました。旅行といえば、私は沢山しました。北海道、広島、鳥取、岡山など十二個都道府県も行きました。お金がちょっとかかりましたけど、経験がプライスレスだから行って良かったと思います。こんなに沢山旅行に行けるのは両親のおかげです。私日本にいる間、やりたいことがあったら、両親は精神的だけではなく、経済的にもいつも応援してくれたり、私より次の旅にもっと楽しめたりしています。留学は家族と離れるということですが、私にとっては逆に家族との関係がもっと近いと感じました。日本に留学することが決まった時から最後まであんまり心配したことがありませんでした。なぜこんなに安心られるというと、理由は台湾の仲間たちがいるからです。最初は全然知らない人ですが、一緒に授業を受け取って、いろんなところに行って、活動を参加するなどことから、どんどん親しくなってきました。一人だけなら自由ですが、彼たちがいないと、私はそんなに安心して、知らないところで生活できないと思いました。また、日本でいろんな国の人と出会って、友達になりました。自分が学んだ日本語能力で国際交流をするは留学の意義であり、私が日本語を勉強始まった時から一番達成感を感じた時です。この一年間、本当に早いと思いました。もし留学の時間がもっと長くなったらいいな、それて多分こんなに悲しくないよなって時々こんなことを考えますが、実際には、ただ一年しかないだからこそ、意味がもっと深くになるかもしれません。一年は長くも短くもない、横浜で生活した日々がたくさん思い出ができました。慣れた道や景色、生活習慣など思いはだんだん忘れちゃうかもしれませが、横浜という町は私にとって一生忘れずに、特別なところになります。ここで出会えた皆様のおかげで、私の留学生活は充実になりました。この一年はとっても満足して、最高でした!

近一年的留學生活就這樣結束了。直到最後,我還是常常覺這一切該不會歧視是一場夢吧?因為全部的體驗都是那麼的不可思議、那麼的不真實,我一輩子都不會忘記這些經歷。為了不留遺憾,我把留學的這一年想作人生最後一年在過,也因此挑戰了各式各樣的事情。經歷了許多開心的事與初體驗,像是第一次住宿舍、第一次一個人去唱歌、第一次獨旅、第一次住青旅等等,都是自己一個人去嘗試的。一個人可以隨心所欲地想做什麼就做什麼,由時反而比有其他人同行時還自在。現在的我學會了更珍惜自己獨處的時光。說到旅行,這一年我去了日本很多地方,像是北海道、廣島、鳥取、岡山等縣市。雖然有點花錢,但親身體驗是無價的所以我覺得很值得。在此我也很感謝我的父母,無論是精神上還是金錢方面,總是支持我的所有行動,甚至比我還期待我下一次的旅途。留學的這一年雖然是離開家,卻感覺跟家人的關係變得更緊密了。來日本讀書這件事好像沒有什麼擔心的時候,我想是因為還有其他同學也在我身邊一起奮戰的關係。我們從原本都不認識,到一起上課、去各個地方玩、參加活動等,一個人雖然很自由,但如果沒有這些同學我也沒辦法這麼放心的在陌生環境生活。除了台灣的同學們,我也認識了很多不同國家的朋友。能用日文與不同國家的人交流,甚至成為好朋友,我想這是留學的意義之一,也是我學日文以來最有成就感的時候。時間真的過得很快,我常會想如果時間再長一點就好了,是不是就不會那麼感傷了,但其實或許就是因為只有這一年的時間,才使我更積極的付諸行動去挑戰那麼多事情。一年說長不長,說短卻也不短,在橫濱生活的這段日子,熟門熟路的路線、百看不厭的風景還有漸漸習以為常的生活習慣,或許都會淡忘也說不定,但橫濱這個地方將會是我一生中永遠別具意義的城市。我很感謝在這裡遇到的所有人事物,因為有大家我的留學生活才能這麼精彩,這一年我真的過得很開心!





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